2017.6.17 パプアニューギニア、ブーゲンビル自治州にて、外務省・日本NGO連携無償資金協力を得て行う住民参加による農道整備事業のため、福林理事(6月17日~7月15日)、吉田専門家(6月24日~7月1日)が活動します。
2017.6.17 2017年度第一回通常総会を行いました。
2017.6.13 福林理事と前田駐在職員が在ミャンマー日本大使館を訪問し、日本NGO連携無償資金協力事業の進捗状況を報告しました。
2017.5.30 日本とILOの開発協力に関するパンフレットの中で、ソマリアにて道普請人が技術指導を行った道路整備事業が紹介されています。こちら(4ページ目中段、 the Japanese NGO Community Road Empowerment (CORE)・・と紹介)
2017.5.15 福林理事が、三井住友銀行ボランティア基金の助成により、フィリピンにて現地NGOや町政府、住民と連携し2015年に施工したカルバート付沈下橋の補強工事を行いました。(5月19日~5月25日)
2017.5.15 日本国際協力財団助成事業実施のため、田川専門家がブルキナファソが活動しました。(5月14日〜5月28日)
2017.5.1 福林理事が、NPO法人GLMiのN連事業「フィリピン・ルソン北部における零細稲作農民の営農改善を通じた農業収入向上事業」で、農道渡河部の構造物構築の技術指導を行いました。(5月1日~5月18日)
2017.4.26 H28年度外務省日本NGO連携無償資金協力事業実施のため、堀内専門家、田中専門家がミャンマーで活動しました。(4月26日~5月14日)
2017.4.23 H28年度外務省日本NGO連携無償資金協力事業実施のため、福林理事がパプアニューギニアで活動しました。(4月22日~4月29日)
2017.4.21 日本国際協力財団助成事業実施のため、森重専門家がブルキナファソが活動しました。(4月21日〜5月11日)
2017.3.26 H28年度外務省日本NGO連携無償資金協力事業実施のため、田中専門家、田川専門家がミャンマーで活動しました。(3月26日~4月14日)
2017.3.11 (独)国際協力機構 ケニア地方分権下における小規模園芸農民組織強化・振興プロジェクト、農村インフラ(土のうを利用した農道整備)を担当業務とする短期専門家として現地で活動しました。(3月11日~4月15日)
2017.3.1 H28年度外務省日本NGO連携無償資金協力事業実施のため、福林理事(3/5~9)と前田職員(3/5~15)がミャンマーで活動しました。
2017.3.1 国際開発ジャーナル「論説委員視点」に、「NGOに必要な条件・求められる経営感覚」と題した理事長木村教授の論考が掲載されました。記事はこちら
2017.2.17 2月発行ODAメールマガジン第343号の中で、シリーズ「国際機関と開発協力」第5弾として「ILOの取組と日本の貢献」の記事で道普請人の活動が紹介されました。記事はこちら(シリーズ記事の後半) 
2017.2.9 福林理事が(独)国際協力機構、東ティモール国立大学工学部能力向上プロジェクトフェーズ2、土木工学・学部運営のための専門家業務の委託を受け、現地で活動しました。(2月13日~2月26日)
2017.1.24 外務省日本NGO連携無償資金協力事業ブルキナファソ国における農民組織の持続的な活性化に向けた「土のう工法」を用いた道路改築事業 第2フェーズ」での竣工式典が、事業地に大使を迎え実施されました。生活道路整備や開発に向けた自助努力の重要性が伝えられました。その模様は地元テレビで放映されました。番組はこちら該当部の放送は2分40秒から4分30秒あたり、仏語)
2017.1.18 福林理事が在タンザニア日本大使館・草の根無償資金協力事業実施のため、タンザニアで活動しました。(1月27日〜2月9日)
2017.1.14 福林理事が木村理事長とともにミャンマーにて事業準備調査、打合せを行いました。(1月14日〜17日)
2017.1.5 森重専門家(1月5日~2月2日)、田川専門家(1月20日~2月2日)がH27年度外務省NGO連携無償資金協力事業実施の為、ブルキナファソで活動しました。
2017.1.4 理事長木村亮教授を研究代表者とする科研費事業の一環で、福林理事が1月4日から1月11日までエチオピアで活動しました。
2017.1.1 10周年を迎えます。これまでのご支援に感謝申し上げます。10年間にご支援いただいた団体様を、こちらに紹介しています。
 認定取得し(寄付に対して税制優遇あり)、次の10年への新たなスタートです。役職員一同、活動の充実に向け励みます。これからも当団体活動へのご期待とご支援を、よろしくお願い申し上げます。